30分でコールセンター稼働、アマゾン格安サービスへの評価
- 30分でコールセンター稼働、アマゾン格安サービスへの評価 ← これは2018年10月の記事
- なんだこの記事!!! 新しいサービスって何だろう。
- 最短10営業日で構築可能な「在宅コンタクトセンター」とは? ← これは2020年7月の記事
つまり、2年弱で、30分だったのが10営業日に延びた???(笑)
「30分でコールセンター稼働、アマゾン格安サービスへの評価」
以下は2018年10月での投稿内容
昔、J社内で、LINUX上でAsterisk(交換機ソフト)を使って、電話交換システムを作ったことがある。その時の経験で何となく理解できるが、音声品質が悪いとあかんやろ。
NTTとかが自前の遊休施設を使ってコールセンターできるのはよく分かる。
問い合わせ内容の専門知識をもった集団であれば、すぐに始められるというのはいいかもしれない。短期間のアウトバウンドなら、単価を安く、どこでもできるようになる(人員を1カ所に集めず、在宅でできる)のかなあ。
「Amazon Connect」の、コールセンターを変える「破壊力」
まだ、現実的ではない、という印象だな。